手放した衣類とお金の使い道

こんばんは。ととのえ見習いミライです。

今日は、子どもの保育参加で、1歳児とお散歩に出かけてとても疲れました…

先日クローゼットを片付けた時に手放すことにした衣類の中で、比較的状態が良いジャケット類や、サイズアウトした子供服などをリサイクルショップに持っていきました。

半数は値段が付かなかったのですが、4アイテムくらいで440円になりました。

子どもたちにも、ちょっと遠いお店まで付き合ってもらったので、その440円は子どもたちに還元することに。

「220円ずつあげるから、好きなもの買って良いよ」と渡しました。

5歳の娘もまだ物の価値やお金の計算などは分からないのですが、「使ったらなくなる」ということは理解しています。
「後でお菓子を買う」と、大事に握りしめていました。

2歳の息子は、リサイクルショップの店頭にあるガチャに釘付けです。「これやったら、後でお菓子は買えないよ」と言う姉の言葉は耳に入らず、迷うことなく200円を投入。大好きなコキンちゃんをゲットしました。

その後行ったスーパーでは、「これ買える?」「これは?」とお菓子選びに勤しむ娘。
「おかねちょうだい!」と叫ぶ息子…

息子には「残りの20円で買えるものがあればどうぞ」と20円を渡すものの、「ほんものの おかね ちょうだいよ!!」と… キラキラ光る100円玉しかお金と認識されていないようです。

結果、我が家に残ったもの
f:id:rtfuture:20170223072013j:plain:w300

ブログ村テーマ 主婦のつぶやき・・・(*'-'*)
ブログ村テーマ 家族
ブログ村テーマ ◇家計簿*お金事情*◇
にほんブログ村テーマ 断捨離でゆとり生活

広告を非表示にする